■■■ Introduction ■■■
当コーナーの更新は総て終了いたしました
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【参考文献などについて】 -著者名につきましては敬称略とさせていただきます-
  • むし社 世界のクワガタムシ大図鑑 水沼哲郎 永井信二
  • ESI コレクションシリーズ クワガタムシU 水沼哲郎
  • 世界のクワガタG(ギネス) 西山保典
  • クワガタムシ・カブトムシ 吉田賢治

    などを参考とし、学名を表記させていただいています。
    ただし、学名表記は属名+種名+亜種名のみで、記載者名や記載年は省略します。

  • 【掲載区分について】
    ■■■Information■■■
    当サイト共通の連絡事項など。

    ■■■Breeding_file■■■
    飼育成功実績のある飼育方法を集めてみました。

    ■■■photogallery■■■
    Aegus 》
    国内外を問わず、Aegus属(ネブトクワガタ)

    Color's 》

  • Allotopus属(オウゴンオニクワガタ)
  • Cyclommatus属(ホソアカクワガタ)
  • Homoderus属(メンガタクワガタ)
  • Lamprima属(キンイロクワガタ)
  • Phalacrognatus属(ニジイロクワガタ)
  • Platycerus属(ルリクワガタ)
  • Rhyssonotus属(ムナコブクワガタ)

    Dorcus 》
    国内外を問わず、Dorcus属(オオクワ・ヒラタ・コクワガタなど)を掲載。

    Othere 1&2 》
    国内外を問わず、上記以外の属を掲載。

  • Prosoocoilus属(ノコギリクワガタ)
  • Nigidius属(ツノヒョウタンクワガタ)
  • Figulus属(チビ・マメクワガタ)
  • Rhaetulus属(シカクワガタ)など

    ■■■Links■■■
    お勧めのリンク集(automobileと共通)
    相互リンク募集は行っておりません。

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  • 【画像などについて】
    当サイトの画像などは、著作者(サイト管理者)に無断で使用できません。
    オークションなどで複数回にわたり無断使用が発覚しましたので、やむを得ずロゴを入れた画像に差し替えました。
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    また外国産は、原則として原産国名の表記といたします。
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    当方からの返信時にメールアドレスをお知らせいたします。

    また、当方が不適切と認めたメールには一切返信いたしかねます。
    (不適切と判断したら、返信せずに削除します)

    【放虫に関して】
    安易な放虫は、自然界の秩序(生態系)を簡単に崩してしまいます。
    輸入されたクワガタムシ(大型ヒラタ)などは、本来日本で生息している在来種などでは太刀打ちできず、生き延びてゆく事は不可能になってしまいます。
    可哀想だからとか、要らなくなったから放すと言うのは、人間の勝手なエゴだと思います。
    ブラックバスが良い例だと思いますが、如何でしょう。

    したがって、購入した昆虫は、要らなくなったからといって容易に放してはいけないのです。 また、同じ国内産であっても、地域差と言うものが存在します。
    これは、その地域の生息環境にあった独自の進化を遂げてきた賜物です。
    それを守る為にも、放虫は絶対行なってはいけない行為です。

    *外国から輸入されたクワガタムシの一部は熱帯地方と言えども標高の高い山にて生息しており、日本の冬でも平気で生き延びてゆく事が出来ます。 外国産の虫だとか、熱帯地方の虫だからとか、日本の冬を越す事が出来ないと言うのは誤認です。

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